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withって出会える?イベント?あしあと?実体験から紹介

そろそろ恋人を見つけたい。人生のパートナーが欲しい。

そうだマッチングアプリを利用してみよう、と思い立ってはみたものの、最近ではマッチング系のアプリが乱立状態。どのアプリにすればいいのか皆目見当がつかない…という経験はありませんか?

 

数多あるマッチングアプリですが、それぞれのアプリには特徴があります。「このアプリが一番おススメ!」とは一概に言い切れないもの。恋活か婚活か、もっと軽めのカジュアルデート目的か。それらの目的や年代によっても利用すべきアプリは変わってくるかと思います。

 

この記事では、2016年にリリースされてから登録者数がうなぎのぼりに増え、現在も勢いの止まらないマッチングアプリ「with(ウィズ)」にスポットを当てます。withの特徴を実際に利用してみた立場から紹介していますので、是非参考にしてみてくださいね。

 

婚活?恋活?withの年齢層

一括りにマッチングアプリといっても、登録者の年齢層はアプリによって様々。それではwithの年齢層はどうでしょうか?

 

withは他のマッチングアプリと比べて20代前半~半ばまでの年代が多く、大学生の利用者も多いことが特徴です。女性については登録者のおよそ7割程度が20代というデータも見受けられます。つまり、婚活というよりは恋活をするために登録しているユーザー層がメインと考えてよいでしょう。

 

婚活ではなく恋活がメインとなるマッチングアプリにしては珍しく、女性の比率が多いことも特徴。男性のほうが多いことには違いありませんが、およそフィフティフィフティといっても差し支えないくらいにはバランスが取れているようです。若い男性が恋活をするためにはうってつけの環境といえます。

 

これらの情報は実際に利用してみた感覚ともズレておらず、若い女性とはいえども幅広いタイプの女性と知り合うことができました。

 

withが優れている理由

複数のマッチングアプリを利用した経験がありますが、withはその中でも優れたイベントや機能が豊富に取り入れられている印象があります。いくら年齢層や男女比のバランスがよいとはいえ、マッチングアプリは異性と出会えなければ意味がありません。

 

withはマッチングに繋がるための施策が色々とほどこされているので、ストレスなく利用することができるのも特徴のひとつだと思います。実際にどのような点が優れているのか、いくつか特徴を取り上げて紹介してみたいと思います。

 

心理テストイベントと相性診断

withではメンタリストDaigoさんが監修する心理テストがイベントとして定期的に開催されています。withを利用したことがある人にとっては定番中の定番ですね。これが単なるありふれたイベントかというと、そうでもありません。

 

心理テストの内容は性格分析を主旨にしていることが多いのですが、それがすなわち相性診断にも繋がっています。つまり、イベントに参加して同じ分析結果になった女性は「相性がいい相手」として「いいね」を毎日10回まで無料で送ることができるのです。

 

「いいね」の枯渇はマッチングアプリにおける死活問題。それを定期的に補充することができ、しかも「相性がいい」という理由付きで「いいね」できるというメリットがあります。数あるマッチングアプリのイベントと比べてみても、かなりお得なイベントではないでしょうか。

 

Facebook連携によるメリット

マッチング系のツールといえば以前は「出会い系」と呼ばれ、いわゆるヤリモク男性やパパ活女性が集う少しアングラな場所、というイメージがありました。しかし昨今のマッチングアプリではFacebookといった有名なSNSアカウントと連携していたりと、安全性が高まっています。

 

withも同様であり、利用にはFacebookアカウントもしくは電話番号の登録が必須となっています。その安心感があるおかげで女性ユーザーも余計な詮索や警戒をせずに利用することができるため、心を開いてコミュニケーションが続きやすいというメリットがあります。

 

また、Facebookと連携することでFacebookで繋がっている友達にマッチングアプリの利用がバレてしまうかといえば、そうではありません。withの情報がFacebookのウォールに投稿されることがないのはもちろん、Facebookの実名が公開されてしまうこともないため安心して利用することができます。

 

「足跡」「好みカード」を活用したマッチング

withには「好みカード」という機能があります。他のマッチングアプリでいうコミュニティと同様の機能ですが、趣味嗜好や音楽など、より気軽に「好み」を登録することができます。さらには登録したカードから特にアピールしたい好みを3つ「好みカードベスト」として登録できるため、同じ好みを持つ女性に向けてアピールすることができます。

 

また、withでは相手のプロフィールページに訪問した場合、足跡が残されるようになっています。この足跡がマッチングのきっかけになることもあるのです。「いいね」は回数が限られていますが、足跡は無料なのでいくらでも足跡を残すことができます。

 

共通の好みカードに絞って女性を探すこともできるため、同じ趣味や好みを持つ女性にコツコツ足跡を残していくという地道な戦法も意外と有力です。

 

実際にwithを半年間利用してみた感想

実際に半年以上withを利用してみましたが、前述したとおり相性診断や好みカードといったマッチングの要素が多く、何人もの女性と巡り合うことができました。特に心理テストイベントが有益で、「いいね」を確保するための追加課金をせずともマッチングできるのはありがたいですね。

 

「足跡」や「好みカード」も機能としてとても活きています。足跡が残るとメール通知が来るように設定できるため、足跡をお互いに残し合っているうちになんとなくマッチング、会話も盛り上がって直接会うようになった…なんてケースもありました。

会話が弾む女性も多い印象で、今でも友人としてお付き合いしている女性が数人います。ユーザーファーストがしっかり意識されている、とても素晴らしいマッチングアプリではないでしょうか。

 

withを利用した恋活からの婚活

ここまでwithの特徴について紹介しました。若い女性が多いマッチングアプリではありますが、当然のことながらいわゆるミドル世代の女性もたくさんいます。

 

婚活に適したマッチングアプリ!とは言えないかもしれませんが、パートナー探しを恋から始めてみるのも華があっていいですよね。そういった意味では恋愛から結婚まで利用できるのがwithというマッチングアプリだといえるかもしれません。

 

どのマッチングアプリを使ってみたらいいか分からないという方は、まずwithを利用してみるのはいかがでしょうか。

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